ホリエモンが出すアプリに違和感を感じない人っているの?

最近各界で存在感を取り戻し始めたホリエモンさん(以下ホリエモン

今日はこんなニュースを見てTERIYAKI以来にまたアプリ出したのかーと

焼肉を“言い訳”に新たな出会いを “ソーシャル部活動”アプリ「焼肉部」、堀江貴文さんプロデュース – ITmedia ニュース http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1401/14/news150.html

ダウンロードしてみたんですが
んーーー

TERIYAKIの時にも感じた違和感が再び…

起動して

登録して

1分使う

アプリ「お 金 払 っ て」

僕「嫌 だ 、 ま だ 楽 し ん で な い も ん」

アプリ「じゃあ不憫な思いでもしてろ貧乏」

みたいなね、やりとりが繰り広げられているわけですよ

なんだろうこの体験は…
ユーザー体験とかあーだこーだ言いたくはないのですが、

これって
「製作者サイドの勝手なアプリ」だと思うんですよねー
「これ良くない?欲しい?じゃあ買えよ」的な

みんなが欲しくてたまらないとかマーケット・インで作られたアプリでもないし

確実に「ユーザーの立場に立った」アプリではないんですよね

ホリエモンがなんの実験をしているのか分からないですが

課金モデルのアプリって最近はもっとこう…
緻密に計算された所に課金ポイントが置いてあったり
無料でもアプリがある程度使えて、課金ユーザーが育ったり

するわけじゃないですか…

そこら辺の自然な設計がされていなくて
「無料ユーザーは蚊帳の外」的なアプリに凄い違和感を感じるわけです。

課金する人はお金に余裕があるヒトか
ホリエモン信者くらいでしょうかね…

お陰でTERIYAKIも低評価&10,000DLくらいの停滞感…

PDCA回しまくって改善している気配もないですし、

このスタイルのアプリはもう時代遅れ(時代すら来ていない)と言うことが証明されたんじゃないかな

ホリエモンには世間をあっと言わせてもらいたい、と思っているので
まだ希望を捨てずに、アンインストールはしないでおきます笑